よくあるご質問
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Air-Incom.Lite(エアインカムライト)
修理について
書類関連
Q1.
災害に遭い、無線機や電源が壊れました。修理は可能ですか?保険請求したいのですが証明書は発行してもらえるの?
A1.
雷撃、浸水、激しい落下衝撃、火災などで壊れた製品は、たとえ動作するところまで一時的に修理ができても、その後の動作や製品寿命に保証ができないため基本的に修理のご依頼をお断りしています。明らかにこれらが原因で壊れたものは、修理をご依頼になる手間やコストが無駄になるだけですので新品へのお買い替えをご検討ください。
もし保険に加入しておられ、保険の適用で代替品をお求めになる際の証明書がご入り用でしたら、災害による故障であることを確認するための技術料(見積もり手数料と同額です)2,750円、届出書記入手数料2,200円と発送手数料1,320円を申し受けます。サービスセンターのご利用方法(「修理について」> Q7.「点検修理の依頼方法と有償時の技術料について教えてください。」)をご参照の上、「災害による故障、保険書類に記入願います」旨を明記して、保険会社の書類を添えてサービスセンターをご利用ください。災害による故障であることが確認できれば書類に記入押印したうえで、修理不能としてご返却します。
特定の書類が不要であれば、弊社の「修理内容報告書」に「(衝撃、水害、落雷…)により修理不能と判断します。」と記載します。この場合、書類記入手数料は不要になります。
いずれの場合も事前に弊社サービスセンターにご相談ください。
もし保険に加入しておられ、保険の適用で代替品をお求めになる際の証明書がご入り用でしたら、災害による故障であることを確認するための技術料(見積もり手数料と同額です)2,750円、届出書記入手数料2,200円と発送手数料1,320円を申し受けます。サービスセンターのご利用方法(「修理について」> Q7.「点検修理の依頼方法と有償時の技術料について教えてください。」)をご参照の上、「災害による故障、保険書類に記入願います」旨を明記して、保険会社の書類を添えてサービスセンターをご利用ください。災害による故障であることが確認できれば書類に記入押印したうえで、修理不能としてご返却します。
特定の書類が不要であれば、弊社の「修理内容報告書」に「(衝撃、水害、落雷…)により修理不能と判断します。」と記載します。この場合、書類記入手数料は不要になります。
いずれの場合も事前に弊社サービスセンターにご相談ください。
Q2.
保証書に日付の記入が無いとアフターサービスは受けられないの?
A2.
製品ご購入の日付が証明できる書類がないと、無条件に製品保証の対象外とさせて頂いております。
弊社の正規販売代理店であれば、製品に同梱されている保証書に購入日の記載と店名の押印をされます。
ただ、今般はインターネット通販の利用が増え、販社・販売店でも保証書への記載押印より、販売を証明する納品書のような書類を商品に同梱されるケースが増えています。
*商品が届いたら、保証書の有効化や証明書類が同梱されていることを必ずお確かめください。
*保証書に記載が無く、販売証明書類も同梱されていないときはレシート、お店からの商品発送メールのコピーなど、製品品番とご購入の日付を特定できる書類を、必ず保証書と合わせて保存してください。
*弊社サービスセンターでは、全ての修理情報をデータベース化して管理しています。ご提示の保証書類の内容と弊社データベースに食い違い(例:過去に同じ製造番号の個体を修理した履歴があり、その日から保証規定以上の時間が過ぎている等)がある場合、弊社データベースの情報を優先しますのでご了承ください。
*お預かりした保証書に記載漏れや間違いがある場合、弊社サービスセンターで保証書に記入・訂正してご返却する場合があります。
*有償修理に保証書類は必要ありません。
弊社サービスセンターでは、保証修理はお客様の立場に立ってなるべくご迷惑の掛からないよう努力を致しておりますが、ご購入前には有効な保証書の有無を必ず販売者にご確認なさるようお願いいたします。あたかも一種のサービスのように保証書の日付を記入しない販売者もありますが、これは保証点検を受けて頂く際にお客様にとって不利益や面倒になることのほうが多いと言うことをご理解ください。
弊社では修理のためお客様からお預かりした個人情報を含むデータは修理業務にのみ使用し、それ以外の目的に使うことはありません。個人情報は弊社の情報管理規定によって厳正に管理されています。
弊社の正規販売代理店であれば、製品に同梱されている保証書に購入日の記載と店名の押印をされます。
ただ、今般はインターネット通販の利用が増え、販社・販売店でも保証書への記載押印より、販売を証明する納品書のような書類を商品に同梱されるケースが増えています。
*商品が届いたら、保証書の有効化や証明書類が同梱されていることを必ずお確かめください。
*保証書に記載が無く、販売証明書類も同梱されていないときはレシート、お店からの商品発送メールのコピーなど、製品品番とご購入の日付を特定できる書類を、必ず保証書と合わせて保存してください。
*弊社サービスセンターでは、全ての修理情報をデータベース化して管理しています。ご提示の保証書類の内容と弊社データベースに食い違い(例:過去に同じ製造番号の個体を修理した履歴があり、その日から保証規定以上の時間が過ぎている等)がある場合、弊社データベースの情報を優先しますのでご了承ください。
*お預かりした保証書に記載漏れや間違いがある場合、弊社サービスセンターで保証書に記入・訂正してご返却する場合があります。
*有償修理に保証書類は必要ありません。
弊社サービスセンターでは、保証修理はお客様の立場に立ってなるべくご迷惑の掛からないよう努力を致しておりますが、ご購入前には有効な保証書の有無を必ず販売者にご確認なさるようお願いいたします。あたかも一種のサービスのように保証書の日付を記入しない販売者もありますが、これは保証点検を受けて頂く際にお客様にとって不利益や面倒になることのほうが多いと言うことをご理解ください。
弊社では修理のためお客様からお預かりした個人情報を含むデータは修理業務にのみ使用し、それ以外の目的に使うことはありません。個人情報は弊社の情報管理規定によって厳正に管理されています。